福祉・保健・医療サービスをうまく利用する

スケジュールについては
こちらを見てね。

福祉・保健・医療サービスをうまく利用する

今日からIMRプログラムの最後の章の
福祉・保健・医療サービスをうまく利用する
のお話をするね。

プクは使えるものは何でも利用したい
って思ってるんだけど、
プカは出来る限り
こういう制度には頼りたくない
って言ってるんだ。

プクとプカが会話をしながら、
サービスについてお話ししていくね。

きっと口論になる予感がするよ。

詳しく説明することはしないよ。
他の人がわかりやすく記事を
書いてくれてる分野だからね。

だから、このブログでは
どういう考えを持ってるか
意見と意見をぶつけある感じが
良いかなって思ってる。

時々喧嘩しちゃうかもね。

だから、この回はやらずに
おこうかなとも思ったよ。

でも
たくさんの制度があって、
知らないものもあったし、
今さら聞けないことも
知れたりするかも知れたよ。

みんなにも
お役に立つこともあるかも知れない
って思ったんだ。

今後のスケジュールについて
IMRプログラムのテキストをそのまま
引用させてもらうね。

福祉・保健・医療サービスをうまく利用する。

A相談できるところ

① 相談支援事業所
② 市区町村の役所(役場)の障害福祉窓口
③ 精神保健福祉センターや保健所

B働く場所や日中活動の場所について

B-1 くすぐに一般就職をしたい場合>
① 働くことの相談(相談支援事業所、障害者就業・生活支援センター、
就労支援センター、ハローワーク、地域障害者職業センター)
②働くための準備と訓練(地域障害者職業センター、就労移行支援事業)
③ 雇用前や就職後の支援(ジョブコーチ制度、トライアル雇用制度)

B-2 くすぐには一般就職を考えていない場合>
④ 一般就職ではないが、働く場に通いたい場合(就労継続支援事業A型、
就労継続支援事業B型)
⑤ 福祉的就労の場に通いたい場合(就労継続支援事業B型)
⑥日中活動の場所(地域活動支援センター)

C 日常生活について

① 住まい(グループホーム)
② 家事援助(ホームヘルプサービス)
③ 訪問看護(薬の飲み方や在宅での療養生活)
④日常生活自立支援事業(日常生活金銭管理、福祉サービス利用支援)
⑤重度訪問介護(身体介護、家事援助、コミュニケーションや移動への支援など)

D 経済的なことについて

① 障害年金
②生活保護制度
③.精神障害者保健福祉手帳
④ 自立支援医療制度による医療費の軽減
巨医療について
① 病院やクリニックで行う治療とリハビリテーション
② デイケア等のプログラム
③ 通院集団精神療法

F同じ病気や障害のある仲間と出会う

① 当事者活動

G家族どうしの助け合い

① 家族会

H退院支援について

① 地域相談支援(地域移行・地域定着)

おわりに

この流れでプカとお話ししていくね。

コメントも気軽にしてくれると嬉しいな。

下の方のコメントには
名前とメールアドレスは空欄で大丈夫だよ。

Twitterでフォローや、
コメントしてくれても嬉しいし、

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嬉しいな。

今日はここまでね。
また、順番にお話ししていくね。

今日も読んでくださり、
ありがとうございました。

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