絵本作家への道

絵本

この前、2021年は絵本作家になる
っていう目標を宣言したけど、

少しだけ具体的な道筋を考えたよ。

まず、はじめに自力で無料公開する。

kindle版を頼れるところは頼って出版する。

クラウドファンディングで自費出版する。

映画化する。

プクは統合失調症は才能だと思ってるよ。

絵本を通して、統合失調症を社会に知ってもらって、
みんなが生きやすく、才能を発揮できる世の中になれば
って思ってるよ。

プクは絵も下手だし、
ストーリーもうまく作れないし、
だから、才能豊かなみんなと力を合わせ
られたらいいなって思ってるんだ。

才能を発揮できる世の中にするために
一緒にやっていけると嬉しいな。

自力で無料公開する

絵本を無料で公開できる方法を探していたら、
絵本ひろばっていうところがあることを知ったよ。

絵本ひろば
アルファポリスが運営する絵本の投稿Webサイトです。

ここで、絵本を投稿できそうだよ。

審査があるみたいだから
通るかわからないけど、

まずはプクがやってみて、
本当にやるんだってこと
見せたいんだ。

kindle版を出版する

本を出版するのは、ハードルが
ものすごく高いみたいなんだ。

でも、kindle版なら、
ちょっとハードルは低いみたい。

製作費も無料で作れるみたい

【無料】(電子絵本の作り方)Kindleに出版してみた
「ありんこアリサのだいぼうけん」の作成から出版までやったことをメモしておきます。アリンコアリサのだいぼうけん用意したもの・使ったもの道具・ハードウェア紙(A4)、鉛筆、消しゴムおっさんは紙と鉛筆が描きやすいので使いました。直接iPadに絵を

ただ、無料で公開するってことは
ちょっと調べただけだけど、できないのかな?

kindle unlimited に入ってる人が無料で読めるっていう
ことならできるのかな?

このあたりはまた調べておくね。

とにかくkindle版が簡単にできるんだ。

自分でも出版できるのかもしれない。

でもできればみんなの才能を借りて
作り上げたいんだ。

プクは絵が下手だし、
ストーリーも上手く書けないからね。

プクとプカがみんなに知れ渡ってほしい
っていうのが目的だから、

もし収益が出たら、
協力してもらったみんなに還元できれば
って思ってるよ。

クラウドファンディングで自費出版

コンクールで大賞を獲得したり、
出版社に持ち込んで、
本を出版することができるみたい。

でもこれは、かなりハードルが
高いんだって。

そこで自費出版っていうのが
あるんだって。

でも、何百万もお金がかかる
みたいなんだ。

そこで、クラウドファンディング
で資金を集めるんだ。

中田敦彦のyoutube大学で詳しくやってるよ。

この段階でプクはクラウドファンディングの資金集めと
出資してくれた人へのリターンの協賛企業探しに集中したいよ。

たとえば、1,000円出資してくれた人には
就労支援施設でハンドメイドされた雑貨をプレゼントする
とかね。

プクとプカの理念に共感できる人に
絵本のクリエイティブな制作は全部お任せだよ。

クラウドファンディングが成功すれば
その時点でたくさん人に関わってもらっていて
たくさんのファンが既にいるってことだと思う。

そこに行くまでにみんなにも宣伝を
お願いすることになると思うよ。

よろしくね!

ここでも売れた本の収益は
本の制作に協力してくれた人に
還元したいと思うよ。

ここまでくれば、
社会にも影響力がありそうだね。

ワクワクするよ。

映画化する

より、社会に影響力をということで
映画化できたらなって思ってるよ。

映画を作るのは
本当にたくさんの人が関わってくると思う。

映画監督
声優
キャラクターデザイン
背景
音響
主題歌

たぶん、まだまだあるよ。

それ全部を才能豊かなみんなで
作り上げるんだ。

プクはアーティスティックな感覚は
ないから制作には関わらずに
裏方に回るよ。

ここでもクラウドファンディングを
実施したいな。

たくさんの人を巻き込んで、
上映されるときには
既にたくさんのファンがいるっていう
状況だといいな。

ここで得た収益は
関わってくださった方に
還元するのはもちろん、

統合失調症などの精神疾患
があっても生きやすい世の中に
するために寄付とかできたらって思ってるよ。

プクに収益はいらないよ。

こんな経験ができれば
それはお金以上の価値だし、
きっと自力で稼げる力がついてるよ。

おわりに

夢物語って思うかもしれないね。

まずは、自力で無料公開してみるからね。

夢は大きく行動は小さくっていうからね。

みんなと一緒にできるといいな。

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