【IMRプログラム】テーマ4「社会の中の支え、サポート作り」

IMR

こんにちはプクです。

この記事はプカが通っていたIMRプログラムのテーマ4「社会の中の支え、サポート作り」のまとめです。

プクは精神疾患のリカバリーには社会とつながることが大切って思ってるよ。

これまで18才でうつになって再発を繰り返したプクが、不器用ながらも社会に順応していった話になってるよ。

中でも、出会った当初のプカとの繋がりを第6回の記事「つながりを深めるために、してあげること」だけでも見てほしいな。

【IMRプログラム】テーマ4「社会の中の支え、サポート作り」

第1回

第2回

第3回

第4回

第5回

第6回

第7回

おわりに

社会とつながるってことは人間関係が絡んでくるよね。

プクは人見知りだから、いろいろ生きづらいなって思うこともあるよ。

それでも、もがいてなんとか社会に順応してきたよ。

格好悪くても人間関係の悩みを解決するには人間がいるところに飛び込むしかないよ。

気まずい思いをしてるときそれは成長してるときだよ!

どんどん居心地の悪いところに飛び込もう!

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